「イベントを開催するなら、その場所ならではの体験を用意したい」
LinkSky Droneでは、住宅展示場や分譲地をドローンで撮影し、その映像を使って楽しむ「VR文字探し体験」をご提案しています。
イベント会場となる場所を空から撮影し、映像の中に文字を隠します。参加者はVRゴーグルで周囲を見渡しながら文字を探し、集めた文字でひとつの言葉を完成させます。
いつもの展示場や分譲地が、空から探検するゲームの舞台になります。
空の景色を楽しみながら、隠れた文字を探そう!
遊び方はシンプルです。
1. VRゴーグルを装着して、空からの景色を楽しむ
2. 周囲を見渡し、映像の中に隠れた文字を探す
3. 見つけた文字を並べ替えて、答えの言葉を完成させる
例えば、「ド」「ロ」「ー」「ン」の4文字を見つけたら、答えは「ドローン」。「おそらさんぽ」など、少し長い言葉に挑戦するコースも考えられます。
小さなお子さまには文字を見つける遊び、少し大きなお子さまには並べ替えクイズなど、対象年齢に合わせた内容をご相談いただけます。
親子で協力しながら答えを考える楽しみ方もできます。
【 実際の会場を使うから、その場所だけの体験に 】
この企画の特徴は、実際の住宅展示場や分譲地を撮影した映像を使うことです。
「さっき歩いた道が見える!」
「あの建物の近くに文字があった!」
地上で見ていた場所を空から眺めることで、会場を違う視点から楽しめます。
体験後に「映像で見た場所を、今度は歩いて見てみよう」と案内すれば、現地見学へつなげるきっかけにもなります。
【 文字探し以外のミッションにもアレンジ 】
同じ撮影映像を使い、文字以外を探すゲームへ展開することも考えています。
・動物探し:「何の動物がいたかな?」と、映像の中の動物イラストを探す
・数探し:「目印はいくつあった?」と、見つけた数を答える
・クイズミッション:定された場所や目印を探し、質問に答える
イベントのテーマや参加者の年齢に合わせて、会場オリジナルのミッションを企画します。
【VR体験とドローン操縦を組み合わせることも】
VRで空からの景色を楽しんだ後は、実際のドローン操縦体験へ。
「空から見る体験」と「自分で操縦する体験」を組み合わせたイベントもご相談いただけます。ミッションをクリアした参加者に認定証を渡すなど、体験の締めくくりまで含めた企画をご提案します。
【 開催までの流れ 】
まずは、開催場所・日程・対象年齢・想定人数をお知らせください。
会場の撮影条件やイベントスペースを確認し、ミッションの内容を打ち合わせたうえで、事前撮影と体験用映像の制作を進めます。
ドローン撮影は、施設・土地の管理者の許可を得て、現地の状況や必要な飛行手続きを確認したうえで実施します。周辺環境や天候などにより、撮影方法の変更や実施が難しい場合があります。
【 会場ならではのイベントを、一緒に作りませんか? 】
住宅展示場や分譲地の景色を、親子で楽しめる体験コンテンツに。
LinkSky Droneでは、ドローン操縦体験に加え、VR映像を活用したイベント企画をご相談いただけます。
「この分譲地でできる?」「親子向けイベントに取り入れたい」など、まずはお気軽にお問い合わせください。
※本記事は企画のご紹介です。実施内容は、撮影環境や使用機材などを確認のうえ、個別にご提案します。


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